保育も家庭も、誰の顔色を見ているの?

決意表明

初めまして。

保育の現場に立ちながら、子どもを育てている保育士ママです。

紆余曲折ありましたが、やはりこの仕事が大好きで、現在でも続けています。

でも、最近、、ふと、立ち止まることが増えてきました。

私たちは一体誰の顔色を見て保育をしているんだろう、と。。

子どもがど真ん中にいるはずなのに、いつしか、説明や対応に追われている。。

そして、それは家庭でも似ている気がします。

「子どものため、、」と言いながら、

母親である私が、誰かの期待に応えようとしていないか。

保育も家庭も、少しずつズレている気がする。

だから、私は、まず自分の人生を後回しにせずに、「自分」を取り戻していきたい。

余裕と選択肢を持つこと。

子どもの「やりたい」を止めたくない。背中を押してあげたい。

且つ、自分のなりたい姿、行きたい場所、挑戦することを諦めない。

このブログは、そんな私の奮闘記です。

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