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仕事終わりに保育園へ迎えに行き、帰宅後はバタバタ!
夜ご飯、お風呂、寝かしつけ…
毎日やることに追われる中で、
「仕事で他の子どもとは関わっているのに、
自分の子どもとはちゃんと関われていないかも…!」
と思うことが、結構あった。
本当は、
- 一緒に遊んであげたい
- 知育っぽいこともしたい
- 絵本も読んであげたい
でも現実は、
家事と育児を回すだけで精一杯。
特にワンオペの日は、
「今日なにして遊ぼう…」
を考える余裕すらなく、、
そんな時、
我が家でかなり助けられたのが
「こどもちゃれんじ」でした!
正直、
最初は
「教材って本当に続く?」
「結局おもちゃ増えるだけでは?」
と思っていたんです。
でも実際にやってみると、
👉 子どもが自分から遊ぶ
👉 “家で何しよう問題”が少しラクになる
👉 保育士の私でも助かる場面が多かった
と感じました。
今回は、
ワンオペ育児の中で
こどもちゃれんじに助けられたリアルな感想を書きます!
ワンオペ育児「何して遊ぶ」がわからない!
「お母さん遊ぼ〜」と言われた時。
・毎日同じような遊び
・疲れから、テレビ見せる
・帰宅後に外ではなかなか遊べない
・ネタ切れ!!
と、毎日どうやって子どもと関わる時間を取って
その中身を充実させれば良いのか、正直、
保育士やっててもわからなかった。
特に、動画などに頼るのは謎の罪悪感に囚われて。。
どうしたら良いものか、本当に悩んでいた。
こどもチャレンジを始めた理由
そんなあるクリスマスが近づいた時期。
テレビのCMでクリスマスBOXにて、しまじろうのお人形が届くよ〜
というのを見た子どもが、
「これ欲しいー!」と言ったのだ。
え??しまじろう知ってた??と少々疑問だったのだが、
知育にもなりそう、と思い、
すぐに資料請求。
そして無事、クリスマスの日に
しまじろうが我が家にやってきたのだ。
実際にやってみて、助かったこと
①子どもが自分から遊ぶ
見事にしまじろうにハマった我が子は、
届いた教材を、自分から進んで遊んでいたのだ。
また、当時はDVDが付いてきていたのだけれど、
そのDVDを見れば見るたび、次号やそのまた次号などを
楽しみにして過ごし、ワクワク感を必ず掻き立てられていたのだ。
教材の使い方も上手に説明されていたので、
何なら私よりも使い方をマスターして遊んでいた。
②年齢にあっている
この年齢には何がいいんだろう?
と考えることなく、
その年齢に最適な教材が届くのだ。
これはまだ早い?難しい?など考えなくても、
ちょうど遊びながら学べる、その年齢の興味にあったものを
届けてくれる。
これは時間の有効活用にもなると思う。
③ワンオペでも大丈夫
ちょっと今手が離せないから、
一人で遊んでてくれたら助かるな、、
みたいな時に、集中して遊んでくれてかなり助かった!
おかげで、ワンオペでも、夕飯の支度や洗濯物の取り込みなど、
家事を一人で回すことができた。
④トイトレ、歯磨きなど生活習慣系が重宝した
「歯磨きいや!!」って誰しもが通るのでは??
そんな時に例のしまじろう人形に
「先にしまじろうが歯磨きするから見ててね〜!!」と、
歯磨きするのを見せる。
すると、どうでしょう。
「次やってーー!」と自分から仕上げ磨きに来てくれる。
しまじろうに足を向けて寝られない時期が本当にありました。笑
正直に言うと、微妙だったところもある。
これはみんな危惧していることかと思いますが、
・おもちゃが増える
これはもうどうしようもない。。
そして、遊ぶこと自体が楽しいので、その年齢過ぎても
「あれで遊びたい!」となり、結局しばらく捨てられない。
という事がありました。
また、
・子どもによってはハマらない
これはやってみないとわからない。
我が子がハマったので、ママ友にもおすすめしてみたのですが、
その子どもは全くハマらずでした。。
それでも、「ちゃんと遊ばなきゃ」が少し楽になった
デメリットも確かにあるが、ウチは子どもがハマったこともあり、
やってみてよかった。
特に、仕事で保育士していると、
園の子どもたちには指導計画立てて、
個別の目標を立てて、その子に合う遊びを考えていたのに、
家に帰って、いざ自分の子どもと遊ぶ時、
ワンオペで時間を有効に使えず、
うまく遊ぶ時間を取れなかったことに
なんだか罪悪感を感じていた。
自分の子どもにも、合うおもちゃを探してあげたい。
一緒に楽しむ時間を取りたい。
でも、ちゃんとしようとするといっぱいいっぱいになり、
毎日がうまく回せずに、さらに罪悪感。。
という負のループから抜けさせてくれた。
「ちゃんと遊ばなきゃ」
と苦しくなっていた時に
こどもチャレンジにはかなり助けられました!
もし、家遊びや関わり方に悩んでいる場合は、
一度、資料請求だけでもしてみては?
まとめ
今の時代、探せばおすすめのおもちゃがたくさんあると思う。
でも、探すのも時間がかかる。
購入してしまって子どもが合わない場合もある。
そんな時には、
その年齢に合わせたおもちゃを選んでくれ、
お試しもできる
こどもチャレンジを選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。
毎日の遊びを充実させるため、
そして、「ちゃんと遊ばなきゃ」からの脱出におすすめです。
🔗内部リンク
・園で頑張っている子のサイン

・朝がバタバタするママへ

・朝にやってしまいがちな声かけ

